20日、21日の2日間、高崎(群馬県)へ行きました。
「木の建築塾」という主に建築に関わる仕事をしている人向けの
講義や現場見学です。
今回は、達磨窯という昔ながらの方法で焼いている瓦の工場や、
その瓦を使った家をいくつか見学。
以前から雑誌で見て、実際に見たいと思っていた
建築家・徳井正樹さんのご自宅も見せていただきました。
素材の迫力や、スケール感がものすごくよく、
やはり実際に現地へ足を運んでみることの大切さを実感です。
下の写真は、
以前の瓦窯の一部を残している瓦ギャラリーにあったレンガ積み。
